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    囲碁2011年12月29日発売号

    • 囲碁 囲碁2011年12月29日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      初級者から高段者まで棋力アップを図る情報マガジン『ワールドケンカップ プロアマオープン?』1回戦第2局。アマ名人からプロに転じた常石隆志初段と学生本因坊戦関東代表の福岡明日翔(ふくおか・あすか)アマの一戦。院生時代のライバルであった二人、勝ち上がるのはどちらか。講評は東大出身の異色棋士・光永淳造六段。別冊第一付録『名局細解』井山裕太名人を破り史上七人目の名人・本因坊になった山下敬吾が、決定局の第6局を振り返る。稀に見る難戦を名人・本因坊がわかりやすく解説。別冊第二付録『大会必携 基本死活直感勝負!』大会に備え、しっかり“もっともっと強くなりたい”―これは囲碁ファン永遠のテーマです。ところが一朝一夕には強くなれません。個人差もありますが、多大な時間と苦しみを伴います。「囲碁」は1951年の創刊以来一貫して“どうしたら強くなれるか”という難問に取り組んできました。プロの打碁


    囲碁2012年2月3日発売号

    • 囲碁 囲碁2012年2月3日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      初級者から高段者まで棋力アップを図る情報マガジン『ワールドケンカップ プロアマオープン?』1回戦第3局はアマ同士の対戦。元アマ名人・本因坊の鮫島一郎さんに、ケーブルTV選手権優勝者の趙錫彬さん(ちょう・そっびん 韓国)が挑む。講評は二十四世本因坊・石田秀芳。別冊付録『名局細解』例年2月号の古碁を一月繰り下げた。解説の福井正明九段が選んだ一局は明治10年代のNo.1とNo.2の激突、村瀬秀甫八段vs水谷縫次六段(先)。本局の縫次の打ち振りを、故・藤沢秀行名誉棋聖が絶賛したという、いわく付きの一局。『碁界おもしろデータ』テーマは“もっともっと強くなりたい”―これは囲碁ファン永遠のテーマです。ところが一朝一夕には強くなれません。個人差もありますが、多大な時間と苦しみを伴います。「囲碁」は1951年の創刊以来一貫して“どうしたら強くなれるか”という難問に取り組んできました。プロの打碁


    囲碁2012年3月5日発売号


    囲碁2012年4月5日発売号

    • 囲碁 囲碁2012年4月5日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      初級者から高段者まで棋力アップを図る情報マガジン『ワールドケンカップ プロアマオープン?』1回戦で鮫島一郎アマに完勝した趙錫彬(ちょ・そっびん)アマが勢いに乗って、1回戦シード、前回優勝者の首藤瞬(しゅとう・しゅん)七段に挑む。講評は小林覚九段。別冊付録『名局細解』三大リーグ(棋聖・名人・本因坊)で獅子奮迅の活躍を見せる河野臨九段が本因坊リーグの対・結城聡九段との一局を振り返る。見所は冷静な形勢判断。『碁界おもしろデータ』テーマは「2011賞金ランキング」。トップ3に変動は見られたのか。『月替わり棋力アップ連載講座』“もっともっと強くなりたい”―これは囲碁ファン永遠のテーマです。ところが一朝一夕には強くなれません。個人差もありますが、多大な時間と苦しみを伴います。「囲碁」は1951年の創刊以来一貫して“どうしたら強くなれるか”という難問に取り組んできました。プロの打碁


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    • 文筆家ライターの日記
    • 2016/08/13 10:14 AM