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    演劇ぶっく2010年9月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2010年9月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン特集・演劇をつくる[役者のタクラミ]演劇はライブです。その中心にいる俳優たちが様々な出来事を乗り越えて、観客の心を動かす作品に仕立て上げていく、そのポイントに迫ります。 シェイクスピアという大きな器の中で、どれくらい僕たちが遊べるか。松本慎也×関戸博一(スタジオライフ)スタジオライフ『じゃじゃ馬ならし』 出演者に聞く! タクラミアンケート 山本芳樹 青木隆敏 曽世海司 石飛幸治 林勇輔 岩?大『ガラスの仮面』二人の天才少女の壮絶な演劇バトル大和田美帆 奥「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2010年11月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2010年11月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジンロングインタビュー 阿部サダヲ表紙のヒト 向井理 三浦大輔特集[笑いの領域]時代を切り開くキーワードとしての「笑い」。その多様なスタイルと温度差の向こうに見えてくるものとは・・・? 2010年笑いの現場に迫ります!NODA・MAP『表にでろいっ!』野田秀樹 黒木華・太田緑ロレンス 劇団☆新感線『鋼鉄番長』いのうえひでのり/高田聖子 村木よし子 山本カナコ 中谷さとみ 保坂エマ田辺茂範の取材簿 good morning N°5『祝・絶望!! 』「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2011年1月8日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2011年1月8日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン表紙のヒト 妻夫木聡 蒼井優Stage Bomb! 森田剛劇団☆新感線『鋼鉄番長』三宅弘城 古田新太 いのうえひでのり インディー高橋のPatchy小道具研究所 R/49 大人計画『母を逃がす』池津祥子 皆川猿時 平岩紙 小林賢太郎演劇作品『ロールシャッハ』小林賢太郎 久ヶ沢徹 辻本耕志 竹井亮介演劇集団キャラメルボックス『サンタクロースが歌ってくれた』西川浩幸 上川隆也 近江谷太朗遊園地再生事業団『ジャパニーズ・スリーピング世界でいちばん「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2011年3月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2011年3月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙 小林賢太郎●特集! 読者が選ぶ えんぶチャート2010演劇ぶっく読者のみなさんの心に残った「2010年の演劇シーン」がぎっちりと詰まった、春恒例“えんぶチャート”。本誌ハガキによる投票と、演劇携帯サイト「演劇モバイル」、そして今回から演劇キックSHOP会員のみなさんの投票も加わって、より複雑に!? 集計された結果は最後の1票まで掲載!!作品部門1位〜10位俳優部門1位 小林賢太郎2位〜9位 上川隆也 古田新太 天海祐希 阿部サダヲ 森田剛 久ヶ沢徹 阿部丈二 三宅弘城「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2011年5月9日発売号


    演劇ぶっく2011年7月8日発売号


    演劇ぶっく2011年9月9日発売号


    演劇ぶっく2011年11月9日発売号


    演劇ぶっく2012年1月7日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年1月7日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙のヒト 堤真一●ステージ紹介とインタビュー◇『あゝ、荒野』松本潤 小出恵介 蜷川幸雄◇ナイロン100℃『ノーアート・ノーライフ』大倉孝二 温水洋一 ケラリーノ・サンドロヴィッチ◇第三舞台『深呼吸する惑星』鴻上尚史 長野里美 山下裕子 筒井真理子 筧利夫 大高洋夫 小須田康人 高橋一生◇『90ミニッツ』近藤芳正◇キャラメルボックス『流星ワゴン』西川浩幸 阿部丈二●インタビューケラリーノ・サンドロヴィッチ 堂本光一 瀬奈じゅん諸星和己「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2012年3月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年3月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙&えんぶチャート記念インタビュー 松本 潤表紙とカラー6ページの撮り下ろし写真とともに、『あゝ、荒野』にかけた思い、演出の蜷川さんのこと、ドラマ『ラッキーセブン』のことなどを語ってくれています。●発表!“読者が選ぶ!えんぶチャート2011”読者投稿による、毎年恒例の[作品部門・俳優部門]のランキングです。みなさんの1年間の観劇&感激の集大成を最後の1票まで全て掲載しています。●『下谷万年町物語』唐十郎インタビュー唐十郎の伝説の世界が31年ぶりに蜷川演出でよみがえった話題作。「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2012年5月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年5月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙&表紙のヒト TEAM NACS森崎博之 安田顕 戸次重幸 大泉洋 音尾琢真の5人を、表紙とカラー6Pで撮り下ろし写真とともに掲載。“演劇ぶっく”のこと、公演中の『WARRIOR』ことなどを楽しく語ってくれています。●『うるう』小林賢太郎 宮沢賢治から多くの影響を受けたとされる一人芝居、小林賢太郎演劇作品『うるう』。公演を終えた小林賢太郎が作品について語ってくれています。●ロングインタビュー 三谷幸喜昨年は「三谷幸喜大感謝祭」と題して、新作舞台4 作と、映画、テレビドラマを「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2012年7月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年7月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙&表紙のヒト阿部サダヲ(大人計画)大人計画公演『ウェルカム・ニッポン』での活躍も記憶に新しい阿部サダヲさんを表紙とカラー4Pで掲載。次回出演作品の『ふくすけ』や松尾スズキさんについて、劇団員ならではの視点で語ってくれています。●劇団☆新感線『シレンとラギ』橋本じゅん・高橋克実 中島かずき運命に翻弄される愛を軸にカオスの時代を描いた傑作、“いのうえ歌舞伎” 『シレンとラギ』の舞台裏を橋本じゅん・高橋克実対談と作家中島かずきが語ります。多数の舞台写真と粟根まこと、高橋岳蔵の連載陣も参加「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2012年9月10日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年9月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン●表紙&表紙のヒト 森山未來磨き抜かれた身体能力と鋭い感性で、映画・テレビ・舞台にと様々なジャンルで跳躍と疾走を続ける森山未來が、その“たいへんさゆえの面白さ”を語ります。♭特集「演劇ffフォルティッシモ!」ミュージカル、音楽劇が既成のジャンルからはみ出し、ミュージシャンと演劇人の融合が進み、新しいクリエイトが始まっています。「演劇×音楽」の新しい力を探る特集です!  ●雪之丞一座〜参上公演 ロック☆オペラ『サイケデリック・ペイン』 森雪之丞 福士誠治 「いつかロックオペラを「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2012年11月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2012年11月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン歌舞伎からミュージカルそして小劇場まで、様々なジャンルで活躍している魅力的な表現者のみなさんにお話しを伺うことができました。●表紙&表紙のヒト:古田新太×三浦春馬新感線の人気シリーズ『五右衛門ロック』の第三弾に三浦春馬が参戦。迎え撃つのはいわずとしれた主役五右衛門を演じる古田新太。公演にさきだっての楽しい共演になりました。♭特集「演劇ffフォルティッシモ!」Part 2 音楽劇が既成のジャンルからはみ出して、ミュージシャンと演劇人の新しいクリエイトが始まる。「演劇×音楽」の関係を探る「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年1月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2013年1月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン特集 2013年はこれを観る! 〜えんぶオススメ公演を一挙公開!〜part1『おのれナポレオン』に迫る!三谷幸喜が作・演出、野田秀樹は出演のみ、さらにその愛人役には天海祐希という、“演劇的事件”の真相に、編集部が総力をあげて(ちょっと大げさ)迫ります。表紙のヒト 天海祐希 インタビュー 三谷幸喜 野田秀樹 内野聖陽 山本耕史 浅利陽介 今井朋彦野田秀樹・三谷幸喜 ふたりの演劇史三谷幸喜が演出するポスター撮り現場に迫る! GUIDE[東京芸術劇場]特集part2 Fol「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年3月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2013年3月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン「発表!“ 読者が選ぶ” えんぶチャート2012」作品・俳優部門ともに1位から最後の1票までを掲載劇団☆新感線「五右衛門ロックIII」あのザッツ・エンタテインメントが誌上で楽しく甦ります!発表!読者が選ぶ えんぶチャート2012「発表!“ 読者が選ぶ” えんぶチャート2012」作品・俳優部門ともに1位〜10位小林賢太郎インタビュー&撮り下ろし写真(カラー6P) 初めての海外公演『P』、2年ぶりに再演された『ロールシャッハ』の話のほか、舞台にこだわり続けノンストップで駆け抜けた「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年5月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2013年5月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン『おのれナポレオン』、『八犬伝』、『二都物語』など舞台紹介を中心に誌面を構成しております。作っている本人達はとても楽しい作業なのですが。表紙のヒトは映像に舞台にいよいよ脂がのりきってきた上川隆也さん。凜々しい姿、やさしい笑顔、載っております。新連載「んだけども〜やってみっぺ」福島県立いわき総合高校・演劇生徒とともに創ります!◎表紙のヒト 上川隆也(カラー4ページ)近年は舞台のみならず、映画やテレビでも活躍、今年はバラエティ番組にまで進出。八月には舞台で悲運の名将真田幸村を演じる上川隆也が語るその「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年7月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2013年7月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン表紙:森田剛今号、舞台紹介のトップは英国の若手劇団『Princess MONONOKE〜もののけ姫〜』公演。宮崎駿監督のあの大作を、見事なチャレンジ精神と繊細な作劇・演出で素晴らしい演劇作品に創り上げました。さらに若手では、『神州天馬侠』早乙女太一・馬場徹対談。「マームとジプシー」イタリア同行記なども掲載しています。表紙のヒトは舞台などでいよいよ脂がのりきってきた森田剛さんが、作品について、自分について語ります。その他、注目の“演劇”をたくさん取材しました。ぜひごらんになってくだ「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年9月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2013年9月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン表紙&表紙のヒトは生田斗真さん。アップめの写真が素敵です。作品紹介では海老蔵主演の新作歌舞伎から, ナイロン100℃『わが闇』、マームとジプシーの話題作『cocoon』までバラエティにとんだラインナップです。●表紙のヒト 生田斗真●盲導犬(古田新太 宮沢りえ 小出恵介:出演)●ABIKAI 疾風如白狗怒涛之花咲翁物語。〜はなさかじいさん〜 宮沢章夫●本能中枢劇団 別冊オトメチック ルネッサンス やりかけ恋のバッキン 宮下今日子 藤井由紀 藤田記子 伊藤知奈美 金沢涼恵●小野「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2013年11月9日発売号


    演劇ぶっく2014年1月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2014年1月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン今号の表紙は堀北真希さん。1年ぶりの女優さんの表紙ということで緊張気味のスタッフでしたが、無事すてきな表紙になりました! 本編も、森田剛×いのうえひでのり対談で『鉈切り丸』を、舞台写真もたっぷりでご紹介。そのほかにも、宮藤官九郎作・演出の大パルコ人2バカロックオペラバカ『高校中パニック!小激突!!』や、維新派野外公演『MAREBITO』を迫力の舞台写真とインタビューなどで掲載。“読者が選ぶ!「えんぶチャート2013」”の投票ハガキも付いてます!表紙のヒト 堀北真希『鉈切り「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2014年3月8日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2014年3月8日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン特集 !発表! 読者が選ぶ えんぶチャート2013演劇ぶっく読者のみなさんの心に残った「2013年の演劇シーン」がぎっちり詰まった、毎年恒例の“えんぶチャート”本誌ハガキによる投票と、演劇キック(演劇ぶっくHP)会員のみなさんによる投票の結果発表! 集計された結果は最後の1票まで全て掲載しています!●表紙のヒト 森田剛●えんぶチャート俳優部門●えんぶチャート作品部門俳優部門と同形式で最後の1票までを掲載。●『真田十勇士』舞台写真&レビュー●クロムモリブデン『曲がるカーブ』「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2014年5月9日発売号


    演劇ぶっく2014年7月9日発売号


    演劇ぶっく2014年9月9日発売号


    演劇ぶっく2014年11月8日発売号


    演劇ぶっく2015年1月9日発売号


    演劇ぶっく2015年3月9日発売号

    • 演劇ぶっく 演劇ぶっく2015年3月9日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 映画・テレビ・芸能

      小劇場や新しい演劇の流れを中心に幅広く舞台をとりあげるエンタテイメント・フォト・マガジン[表紙]森田剛(画像はイメージです) 撮影◇竹中圭樹stage&reviewいやおうなしにColorful Voice白石加代子蓬莱竜太市村正親・平田満・益岡徹板垣恭一・橋本さとしFront Stage[劇団チャリT企画]バイセコ楢原拓・内山奈々・松本大卒・熊野善啓特集 発表! 読者が選ぶ えんぶチャート2014作品部門 1位〜10位俳優部門 1位 [表紙のヒト]森田剛俳優部門 2位〜10位stage&reviewプルートゥ「演劇ぶっく」つねに演劇の最先端に視点をすえ、面白く勢いのあるシーンを捉えて提出する姿勢は、読者や他メディアからのあつい支持と信頼をいただき、演劇誌といえば、まず「演劇ぶっく」という評価はすでに定着しています。


    演劇ぶっく2015年5月9日発売号


    演劇ぶっく2015年7月9日発売号


    演劇ぶっく2015年9月9日発売号


    演劇ぶっく2015年11月9日発売号


    演劇ぶっく2016年1月9日発売号


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