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    アイデア2012年2月10日発売号

    • アイデア アイデア2012年2月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集1》北川一成:コミュニケーションデザインデザイン・印刷(p003-064):北川一成,GRAPH 協力:山下薫北川一成ロングインタビュー,寄稿:菊地敦己「デザイン×プリンティング」の理念で知られるGRAPHのヘッドデザイナー,北川一成。脱スタイルか,素人的美学の再発見か-一般的なデザインの文法に収まらない北川のデザインはしばしば議論を呼ぶ。だがそれらが目指していることはただ一つ,デザインとして実際に「効く」ことだ。本特集では北川の近作を中心に紹介しながら,グローバルとローカルグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2012年4月10日発売号

    • アイデア アイデア2012年4月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》ビデオ・ゲーム・グラフィックバンダイナムコゲームス/カプコン/セガゲームフォントの世界,リトルウイングの冒険《連載》20世紀エディトリアル・オデッセイ 第5回 キャッチ・ザ・ニューウェイヴ構成・文:赤田祐一×ばるぼら資料提供:田中千恵子,郡淳一郎,石井志津男《連載》エミール・ルーダー:本質的なもの 第2回 線デザイン:ヘルムート・シュミット《連載》デザインの辺縁 vol.2 高田唯聞き手・デザイン:原田祐馬 構成・文:多田智美 写真:増田好郎グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2012年6月8日発売号

    • アイデア アイデア2012年6月8日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》ドラフトのいま「麒麟淡麗」「世界のKitchenから」「une nana cool」といったブランディングや広告制作を中心に活動するデザイン会社「ドラフト」。同事務所は第一線で活躍するアートディレクターたちが独立し,各自の活動をしながら協業関係も続けていくという大胆な組織改革を行った。同社代表の宮田識やドラフトのこれまでの活動とともに,植原亮輔,渡邉良重(共同でキギを設立),田中竜介(ノーチラス号),富田光浩(ONE),内藤昇(Noboru),御代田尚子(MA’AM)ら各事務所の仕事や考え方を紹グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2012年10月10日発売号

    • アイデア アイデア2012年10月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集1》浅葉克己の記(しるし)。1960年代後半から活動を開始し、西武百貨店の一連のキャンペーン広告を手がけるなど広告デザインの黄金時代を築き上げた浅葉克己。本特集では、浅葉の活動を「文字研究時代」「広告黄金時代」「アートディレクション確立時代」「誕生から文字設計時代」の4つの時代に分け、現在から過去へと年表形式でさかのぼる。デザイン史も併記することにより、浅葉が時代をいかに読み込み、自身の「しるし」として刻みつけてきたのかを辿る。浅葉克己のグラフィックとテキストが織りなす、バラエティ・ブック。 グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2012年12月10日発売号

    • アイデア アイデア2012年12月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》文字デザインのマニエリスム―1960、70年代レタリング、ロゴタイプ、新書体の諸相《特集》FUSEの20年 ―着想から反物質へ《特集関連記事》ジョン・ダウナーのデザインチラシやバナキュラーな書体デザインで知られるアメリカ人デザイナーの仕事。《連載》 デザインの辺縁 vol.5加藤賢策《連載》 日本語活字の文化誌 第1回「近現代のブックデザイン考1」
      ●フォントニュースタイプバンクによる新プロジェクト「かなバンク」
      ●「DESIGNEグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年2月9日発売号

    • アイデア アイデア2013年2月9日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》紙上の建築──日本における建築メディアの現在とその変遷もの言わぬ建築の基礎となる設計者の思想や施主の希望、背景にある環境や社会的条件などを表明する手段として、建築雑誌などの紙媒体は重要な役割を果たしてきた。デザインも編集と切り離せない存在であり、とくに60年代半ばから70年代半ばにかけての建築雑誌は視覚的にも刺激的なメディアとして独自の誌面を展開した。70年代半ば以降は建築自体に実験的要素が強くなり、建築メディアは落ち着きを見せるが、近年はインディペンデントな紙媒体の存在感が増している。本企画でグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年4月10日発売号

    • アイデア アイデア2013年4月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》そして本の仕事は続く……デザイナー8人のコンテクスト現代を生き抜く紙の書物は、デジタル情報と併存する固有性をもった情報のヴィークルやツールとして、そのモノ性、コト性を再定義するフェイズに突入している。その顕著な例として、セルフ・パブリッシングが盛り上がりを見せる一方で、いわゆるマスの出版領域でどのようにその存在を更新しようとしているのか。外部とのインターフェイスであると同時にハードウェアでもあるそのデザインは何を問題にしているのか。本特集は、ブックデザインの最前線で活動する8人のデザイナグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年6月10日発売号

    • アイデア アイデア2013年6月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌クリエイターのための国際的なグラフィックデザイン誌グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年8月10日発売号

    • アイデア アイデア2013年8月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集》ファウンド・プリント:大竹伸朗の書庫より画家・アーティスト,大竹伸朗のアトリエには本や雑誌,新聞,ポスターをはじめ,大量の印刷物のかたまりが散在している。作品とマテリアルが混ざり合うこの空間では「作品」の境界はぼやけ,印刷物はそのグラフィック性とモノとしての立体性を同時に露わにする。あるときは直接的な「貼る」ための素材として,あるときは描く対象の潜在する領域として,これらの印刷物は大竹の作品制作につながっている。本特集で紹介するのは,大竹伸朗のアトリエで見つけられた印刷物の一部である。アートブッグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年10月10日発売号

    • アイデア アイデア2013年10月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《巻頭特集》あまちゃんのデザイン2013年4月から9月にかけて放送され,幅広い世代の人気を集めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』。脚本や演出,配役の魅力,映像から音楽にいたるまで作り手たちの意気込みが伝わる作品であり,その世界作りに背景や道具のグラフィックデザインも重要な役割を果たしていた。弊誌では,実在するかのように詳細にまでデザインされた企業や団体のロゴ・マーク,店舗の看板,ポスターや街頭広告,食料品のラベルなどを紹介するとともに,それらを手がけたデザイナーに考え方や制作について伺った。 グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2013年12月10日発売号

    • アイデア アイデア2013年12月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集1》グラフィックデザインの詩学―現代フランスのデザイナーたちエルモ,エカトル,フレデリック・テシュナー,シャルル・マゼ & コリン・ソニエ,ドヴァランスピエール・フォシュの仕事ドイツやスイスに比べ,傍流的な見方をされてきた戦後フランスのグラフィックデザインは,アートやファッション,文学の系譜などさまざまな流れを組み込みつつ,文化的な文脈と固有の産業構造を形成してきた。本特集では,それらの領域を横断し,現代と歴史をつなぎあわせながら自らの言葉を語り発進していく,フランスの若きデザイナーたちのグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年2月10日発売号

    • アイデア アイデア2014年2月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌《特集1》大類信のデザイン-その傾向と対策インタビュー:渋谷陽一,宇川直宏寄稿:赤坂真理,エレン・フライス大類信についての覚書《特集2》阿木譲のエディトリアル・デザインVanity Records Visual Catalog座談会:インディペンデント・メディアの過去・現在・未来〈連載〉道しるべ;トポグラフィック的思考へ 第2回タイプフェイスと知的財産権展覧会レビューType Trip 字旅 : The New Asian Graphic Design Eグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年4月10日発売号

    • アイデア アイデア2014年4月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌モダニズム詩人北園克衛,沈黙のタイポグラファ清原悦志。「VOU」を接点とし戦前から戦後へとつながる二人の事跡とそのコンテクストの内実を豊富なヴィジュアルと論考で探る。日本デザイン史のオルタナティブを切りひらく渾身の特集号。《特集1》清原悦志の理構成・デザイン:白井敬尚文:郡淳一郎写真:山田能弘《特集2》北園克衛の詩と造型監修:金澤一志文・資料提供:金澤一志,加藤仁資料提供:山口信博,郡淳一郎〈インタビュー〉仮名の形にこだわることーープロポーショナル仮名フォントグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年6月10日発売号

    • アイデア アイデア2014年6月10日発売号

      本、コミック » 雑誌 » 趣味

      グラフィック中心の国際的なデザイン誌From the 80s to the 80s 現代におけるエイティーズ新解釈1990年代末頃からの音楽におけるエイティーズ・リヴァイヴァルからしばらく間を置いて、2000年代後半からイラストレーションにも本格的にエイティーズの波がやってきた。しかし、1980年代のイラストといって連想する二大潮流「ヘタうま」と「スーパーリアル・イラストレーション」が復興しているのではなく、現代の参照先は「キャラクター」と「アニメ絵」にある。とくにサンリオをはじめとするキャラクターや魔女っ子アニメといった、女の子がメグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年8月9日発売号

    • アイデア アイデア2014年8月9日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:ポスト・インターネット時代のヴィジュアル・コミュニケーション企画・監修:?岡謙太郎,ばるぼら本特集は主に2000年代後半から2010年代にかけてのインターネット環境から登場した新しい視覚体験を取り上げる。先に注意しておきたいのは、こうした議題でしばし連想されそうな、日本国内のPixivやニコニコ動画にフォーカスを当てるのではない。それと平行しながらもインターネットの別の場所──写真共有サービスのPhotobucketやFlickr、動画共有サイトのVimeoやYouTube、モバイルでの写グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年10月10日発売号

    • アイデア アイデア2014年10月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:日本オルタナ文学誌 1945-1969 戦後・活字・韻律人間の似姿としての書物は、精神と肉体とを持つ。書物の肉体しか見ないこれまでのブックデザイン表現論とその作家主義により隠蔽されてきた、ピューリズム・ストイシズム・ジャンセニズム・マゾヒズムを基底とする「表出」としての「社内装丁・編集装丁」を主要な対象とし、敗戦国日本の出版における絶望と憧憬の精神史を辿る。あたらしい「戦前」を迎えたかに見える現在、『アイデア354 日本オルタナ出版史 1923?1945』(2012)の戦後篇として、大グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2014年12月10日発売号

    • アイデア アイデア2014年12月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌身体・甲骨・岩石に刻んだ文字から、植物繊維に書いた書跡、印刷した活字を経て、文字コードによる電子情報へ。文字の歴史が、言葉が重苦しい肉体を次々と脱ぎ捨て、質料を持たない精神そのもののようなデータにまで到る軌跡だったとすれば、「文学」とは、その永遠の現在としての最終段階の一歩手前のひと時、金属活字の活版印刷という下部構造の表面に結んだ美しい夢だった。(序文より)本特集では、前号に引きつづき戦後日本の出版における精神史を「社内装丁・編集装丁」、なかでも詩と翻訳というフィールドを焦点に辿っていく。「日本オグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2015年3月10日発売号

    • アイデア アイデア2015年3月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:日本のグラフィックデザイン史 1990-2014世界情勢や日本社会が, それぞれに変容し過去からの「断絶」の時期を迎えるなか,従来のモダンデザイン史とは異なる文脈から現れたデザイナーたちによる,もう一つのデザイン史が生まれた1990年代。モダンデザイン史の物語を継承するデザイナーたちの潮流や,デザイナーの活動領域そのものの変化がみられた2000年代。ふわふわと浮いたまま,未だ落ち着く先を知らない1990年代以降のグラフィックデザイン。本特集ではそこに生まれた物語にふれ,語り部の一人グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2015年6月10日発売号

    • アイデア アイデア2015年6月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:思想とデザイン思想を人に伝えるためには,なんらかの素材や形に定着させなければならない。したがって思想は無形のものとしては存在しえず,インターフェイスとしての書物とそのデザインに大きく規定されてきた。またメディアの広がりとともに,思想は活字ではなく音や図像も含めた空間のなかに展開されるようになってきた。時代と共に移り変わってきた思想とデザインの関係に,気鋭の若手研究者,評論家とともに切り込む特集。企画とアートディレクションは,現在,美術・建築・人文系をはじめとする幅広い領域で活躍するデザイナグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2015年9月10日発売号

    • アイデア アイデア2015年9月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:アイデアのアイデアデザインされた品々であふれる日常を過ごしながら,私たちがそれらの生産過程や作り手の姿を目にする機会は少ない。しかし,実際のところデザイナーたちの仕事の大半を占めるのはかたちが生まれる以前のプロセスにあり,そのなかでデザイナーは日々何を感じ考えているのか。ひとつのかたちに至るまでの着想やアイデアを知ることが,現代デザインを読み解く近道となるだろう。本特集では,世界各国のグラフィックデザイナーたちに,自らの活動において重視するキーワードの提案を依頼し,関連するイメージグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎

    アイデア2015年12月10日発売号

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      グラフィック中心の国際的なデザイン誌特集:大原大次郎 曲線 Song Lines大原大次郎は言葉のただしい意味で今もっとも「活動」しているデザイナーだ。大原の活動はクライアントワークと自主企画の区別なく,グラフィック,イラストレーションやワークショップの領域を越えてつながっていく。それは「問題解決」と「自己表現」の両極に矮小化されてしまったデザインの領域を,根本からとらえなおす道のりでもある。さまざまなヴィジュアルやテキストが多彩な造本・印刷のもとに一体となり,グラフィックデザインのいまを浮かび上がらせる待望のプロジェクトグラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎


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